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福井大学医学部コーチ 〜西医体まであと一週間〜

[ ハンドボールスクール福井大学医学部コーチ ]

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8月6日は午前&午後と福井大学医学部ハンド部のコーチングでした。一週間後には西医体がスタートです。

昨年の西医体で初めて、決勝戦までコマを進め、初めての決勝戦ではフルボッコにされた福井大学医学部。初めて決勝戦まで行けた手応え&喜びと、決勝戦は手も足も出なかった悔しさと、どちらも経験して福井に帰ってきました。

あれから一年。

昔は遠い、そして漠然とした「夢」だった西医体優勝、今は地に足をつけた状態で胸を張って「目標」と言えるチームになってきました。
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実践練習と、追い込んだ練習をして欲しいと事前にリクエストがあったので、午前&午後と目一杯最後の追い込みの練習をしました。

肉体的に、精神的に追い込まれた、きつい状態の時に自分のことはもちろん、チームや後輩に対して心を砕き、一歩前に気持ちと足を踏み出してほしい。西医体の場で、自分達だけですべてを解決していけるように。

研ぎすましていくというよりも、主力、けが人、下級生、マネージャー、チームみんなで本気で、そして豊かに初優勝を目指してる。力を蓄えている。そんな感じが伝わってきました。

西医体まであと一週間、一歩でも、1ミリで優勝に前進してほしいですね。



渋谷教育学園幕張ハンドボールスクール@山中湖

[ ハンドボールスクール ]

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先週末、8月2日、3日と渋谷教育学園幕張中学校・高等学校の生徒41名を対象にハンドボールスクールを行いました。このチームは今回で3回目のコーチです。

昨年の夏前に連絡を貰って、昨年の夏、そして今年の春とコーチをさせてもらいました。

今回はこのチームの好例の山中湖合宿に帯同し、トレーニングを4回、ミーティングを1回担当させてもらいました。山中湖には確か中学校の修学旅行で行ったような気がします。そのときは山中湖って静岡になると思っていたのですが、山梨なんですね。

今回も事前に顧問の先生や生徒からの希望を聴かせて貰って、映像等も事前に送ってもらって準備を進めてきました。

今回は新チームになったばかり、そして中学生と高校生が一緒にできる練習メニューをってリクエストがあったので、基本&基礎メニューを競争だったり、コンペティション形式でやれるようにアレンジしてメニューを組んでみました。

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山中湖周辺はテニスのメッカらしいんですが、少しずつハンドボールコートが増えているみたいですね。渋幕の他にも何チームか合宿にきていましたよ。

この学校、サッカーの闘莉王選手の母校であり、全国有数の進学校だそうです。

合宿中の晩ご飯の時に山中湖周辺で花火が打ち上がっていたんですが、「わーっ奇麗」という会話でなく、「花火が打ち上げた地点と、こことの距離はどれくらい?」という質問が飛び交っていました。そしてそれを平気で答える中学生、そして「そこに気温も関係するんだぞ」とワンポイントアドバイスをする物理が専門の顧問の先生。

異次元の会話でした。
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ちらっとですが、富士山も見えましたよ。

「渋谷幕張ハンドボールスクール動画」



滋賀医科大ハンド部コーチ 〜雲の向こうは、いつも青空〜

[ ハンドボールスクール滋賀医科大学コーチ ]

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7月19〜21日の3連休の話。

19日は午前中に、自分のトレーニングをしっかりと行いました。この時間、ほんまに大切。一旦自宅に戻って、昼食をとってから一路、滋賀県へ。この3日間は滋賀医科大ハンド部のコーチでした。

8月13〜15日の西医体に向けて、ラスト1ヶ月をきりました。ラストスパートですね。

昨年の夏、2度目の大会3連覇をかけて西医体に臨みましたが、準決勝で福井大学医学部に1点差で敗れて、3連覇を逃しました。それと同時に唯一のハンド経験者の6年生ひでおが引退。

初心者全員で「本気」になって初心者革命をおこそうと、学連は4部から2部への昇格、西医体の奪還を目標に9月から新チームが始動。

秋の学連で4部から3部に昇格、冬には体育館の改修工事もあって、例年とは違う冬場のトレーニング。散々な結果に終わった3月の西日本医歯薬トーナメント。新歓を経て、2部昇格をかけた春の学連、相手を分析して全員で1試合1試合丁寧に闘い、リーグ戦は4勝2敗の2位。大阪大学との入替戦には勝てずに2部昇格ならず。6月の関西医歯薬春季リーグでも、どの試合も接戦で2勝2敗の3位。

チーム全体としても、個人個人見ても彼らなりに少しずつ良くなってきています。ここ数ヶ月でぐっと力をつけてきているメンバーも何人かいます。前進している事は間違いない。右も左も分からない初心者ばかりのメンバー構成でよく頑張っているなとも思います。

このチームがスタートして、何方かと言えば緩やかに彼らの成長を見守ってきました。「本気」になるという彼らの言葉を信じてずっと待っていたように感じます。どこかでスイッチが入るのを待っていました。

1度目のスイッチが春の学連の時に入ったように感じます。しっかりと準備をして、試合に臨み、勝利に繋げる、そのプロセスを合計7試合繰り返した1ヶ月で、目標に向かって全員で本気になるってことの楽しさ、豊かさに気づいてくれたように感じます。

足しげく練習に顔を出してくれるOBさん達からも「どうですか?良くなっていますか?」と言葉をかけて貰っていました。「なっているよ。前進はしていると思う。」と答えてきました。

でも、それはどのチームも同じこと。相手がいる。そして滋賀医大が目指しているのは優勝争いをする事ではなく、優勝する事。

この3日間、練習試合や戦術練習の最中はもちろん、晩飯の時間、休憩時間などを使って、僕が実際に感じている事をストレートに伝えてきました。

2度目のスイッチ。

ここから自分達が目標している優勝に向かっていく中で、苦しい事、厳しい事と対峙することになると思います。おそらく西医体の大会中、試合中にもそうでしょう。

そんなギリギリの闘いの時に、自分の事や隣にいる仲間を信じる事ができるか、連続でシュートを外した後に、もう一本狙いにいけるか、本当の意味での強さがこれから必要になってきます。

泣いても笑っても3週間。



さばスポ 3回目

[ さばスポハンドボールスクール ]

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昨晩はウェイトトレーニングの後に、福井県内のちびっ子達のコーチでした。さばスポですね。

昨年度からスタートしたこの活動も今期で2年目です。

昨日もドリブル、ランパス、1対1、ゲームとみんな元気いっぱい頑張ってました。

途中でけんかしていたり、上手くいかなくてイライラしているのも、コーンをぐるっとちゃんと回らないのも、励ましあったり、協力できたりってもの、全部みてるよーーーっ。

メニューとメニューの合間の短い時間での子供作戦会議でも、みんなでどうすれば上手く行くのか?どうすれば勝てるのか?みんなでアイディア出し合って、チャレンジしています。

僕からは答えは言わずに、ほんまにちょっとヒントを出すだけにしています。

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ちびっ子達の隣のコートで、ブルーサンダーの新メンバー達が自主練習していたり、反対のコートで上級生が全国大会に向けて紅白戦していたりと、水曜日のこの風景が好きなんですよね。



滋賀医科大学コーチ 〜関西医歯薬春季リーグ〜

[ ハンドボールスクール滋賀医科大学コーチ ]

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37歳なりたての櫛田です。誕生日の朝は妻が福井からハッピーバースデーの唄を、電話ごしに歌ってくれました。なんやかんや、好きにさせてくれて、ホンマにありがたいですね。

先週末は滋賀医科大学のコーチで関西に行ってきました。

関西医歯薬学生ハンドボールリーグです。

試合後は瀬田のビジネスホテルに篭って、映像分析してました。

久しぶりにアホみたいに眠りこけて元気94倍です。

「関西医歯薬春リーグ」

1試合目 
滋賀医科大vs神戸大学 24対22

2試合目 
滋賀医科大vs岐阜大学 19対20

3試合目 
滋賀医科大vs京都府立医科大学 16対19

4試合目 
滋賀医科大vs福井大学 23対19

勝っても負けても、接戦でどこのチームの紙一重という感じでした。

西医体まであと一ヶ月ちょっと、どこのチームが団子レースから抜け出すのかな。

ここからは何処のチームの死にものぐるいでラストスパートかけてきますからね。

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大会終了後、学生達が誕生日を祝ってくれました。

みんなありがとうね。



福井大学医学部ハンド部コーチ 〜サプラライズケーキ〜

[ ハンドボールスクール福井大学医学部コーチ ]

先週末のトップコーチセミナーから怒濤の一週間でした。仕事の方で約2ヶ月程準備してきた企画が表に出る週だったんですね。お陰様で何とか乗り切れました。
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昨日は朝から、福井大学医学部のコーチでした。5月末の新人戦では接戦を勝ち抜いての優勝だったみたいで、主力の5、6年生はもちろん下級生の成長も楽しみにしていました。

最初の2時間は戦術的な合わせをメインに行いました。2週間後に関西医歯薬春季リーグが控えています。

後半2時間は福井大学とのトレーニングマッチ。25分ハーフ×2本、下級生メインのゲーム、2〜5分くらいのショートゲームを6セット。けが人も少しずつ回復しているみたいだし、2週間後が楽しみですね。

写真 2
コーチングを終えて、学生と談笑していると、僕と6年生のでんでの周りに人の輪が…

2週間ほど早いですが、37歳のサプライズケーキを用意してくれていました。

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コーチングを終えて、帰宅して妻と一緒の美味しくケーキを頂きましたよん。

福井大学医学部ハンド部のみんなありがとうね。



トップコーチセミナー2014

[ 日々 ]

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トップコーチセミナー2014に参加してきました。

トップコーチとしてハンドボールの競技普及の為に世界中を駆け回っているKlaus Feldmann(ドイツ人)が今回の講師でした。

プレーヤーが目の前の変化に対して自分で意思決定してプレーできるように安定性と柔軟性(可変性)という対局にある要素のバランスをとりながらトレーニングメニューが組まれていました。

「observe」と「solution」という言葉をKlausはしきりに口にしていたのが印象的でした。

「自分の目の前の状況を良く観察しろ」「目の前の状況を観察したら自分で意思決定して解決していけ」こんな意味合いなのかなと思って聴いていました。

①スキルトレーニング(動作自体を習得、ドリルなども組み合わせて)
②条件付けや、タイムプレッシャーなどを加える(可変性や柔軟性をもって対応)
③DFを入れてのトレーニング

一つのテーマに対して、大体こんな感じでメニューが流れているように感じました。

普段僕が練習メニューを考える上で、大切にしていることと重なる部分もあったし、「おおっなるほど、こういう考え方、方法もあるんか」ってのもありました。

一旦自分で整理して、少しずつ試していきたいと思います。いやいや刺激的な時間でした。

で、Klausとは今回が初めてだったですが、僕が初日の終わりがけのディスカッションの時間に「練習の狙いとは違う要素、方法でプレーヤーが自分でアイディアを出して、意思決定をして解決したとする。」

「僕は、そこは尊重したいんだけど、狙いとはちょっと違うんだと伝えるか?は悩むところだ。あなたならどう思う、そういう時になんて言う?どう対応する?」

こんな質問をしました。結構真剣に考えて、答えてくれましたよKlaus。

それ以降、少しずつ話すようになって2日目のスタートの前に、Klausから声をかけてくれました。2006年から2008年までピルナ(ドイツ)でやっていたことを話すと、KlausはPC出してきて、「俺の21歳の息子がこの前ピルナと対戦したよ。ほらっ」て映像見せてくれました。

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この写真のスポーツアリーナの映像なんですよ。なんと言う偶然というか、縁というか。

全日程が終了して、またKlausから話しかけてきてくれて、「昨日、君がしてくれた質問なんだけど、あれは君がピルナにいた時のトレーナー(監督)が自分の指示通りに動かないと怒るようなトレーナーやったのか?」(ドイツでは監督の事をトレーナーって言います。)

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ピルナの時のトレーナーはマティアスという、どちらかと言うと浪花節の男でした。僕はマティアスの指導も結構好きだったし、人間としても尊敬していたので、「いや、全然そんことないよ。でも試合の時はいつも顔を真っ赤にして怒鳴ってけど」ってKlausに答えました。

そしたら、Klausが大笑いしだして、「マティアスは俺の友人なんだ、あいつ試合になるといつも顔真っ赤だな確かに、はっはっはっはっはっ!!!マティアスは怒りっぽいから、てっきり君がマティアスに指導を受けている時、あいつが指示通り動かないと怒ってばかりいて、それが嫌だったから君が昨日の質問したのかと思ったよ。」

前日のことちゃんと覚えてくれていて、その上でひねりのあるギャグをかましてきました。

「なかなかやるな、Klaus」

ピルナに続いて、マティアスまでとは…

先週のトレーニングが最終の追い込み週でちょっときつかったんですけど、色んな意味で行ってほんまに良かったです。

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裏話その2。

夜のトップコーチセミナー。野田とヨシナカに、ノールックパス&トップDFについて教えてもらっておきました。



ケガリート

[ 日々 ]

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福井大学医学部ハンドボールスクールでの一コマ。

前十字靭帯切っちゃった5人組。ケガリート。膝リート5人集。

怪我すると、リハビリの毎日で気がめいったり、逆に必要以上に明るく振る舞ったり、変に気を使ったり、気を使われるのが煩わしかったり、勝手にチームメイトから疎外感を感じたり、俺なんかかんけーねーよってなったり、お前もチームの一員だからとか言われても奇麗ごと言うなよってなったりね。

まあ、そんな感じでぐるぐるするんですよ。

僕も2007年10月にドイツで左膝を脱臼して複合靭帯損傷と診断されて2年間ずっとそうだったし、それこそ所属していたチームをクビになってしまったので、チームメイトすらいなくなったしね。

でも怪我した事を受け入れて、リハビリしない事には前に進まないし、明日頑張れるかは知らんけど、とにかくまずは今日だけはリハビリ頑張ろうってその繰り返しでした。

怪我して良かったとは口が裂けても言えないし、またあのリハビリの2年をもう一度やれって言われたら絶対に嫌だけど、今振り返ると得るものあったのかなと思えるようにもなりました。

ドイツの時のチームメイトとはもうバラバラになっちゃったけど、Facebookに左膝をアイシングしている写真を載せるだけで、「膝大丈夫か?また怪我したんか?どないしたんや?」って速攻でコメントやメッセージが届きます。チームメイトではなくなったけど、みんなほんまにええ奴らやなぁと。

話がとんでもーたけど、怪我でリハビリしている人は、3歩進んで2歩下がりながらやとは思うし、時には弱音を吐きながら、ぼちぼちと頑張って欲しいなと勝手に応援しています。



福井大医学部ハンドボールスクール

[ ハンドボールスクール福井大学医学部コーチ ]

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今日は朝から、約2ヶ月ぶりに福井大学医学部ハンド部のコーチでした。ブルーサンダーの若い選手も自分の練習を兼ねて&将来のコーチングの勉強も兼ねて、一緒にきてくれました。

超攻撃型GKのカワソエは、いつものようにBPの練習を繰り返してました…

4月は新入部員の勧誘に全精力を注いでいたみたいで、5人もの1年生が入部してくれました。そのうち2名が経験者、未経験者の3名もスポーツをやっていた3人でこれからが楽しみです。

未経験者だからってコートの隅で見ていても上手くならないの、とにかくボールを触って、フェイント&シュートなどの基本動作を繰り返して、そのあとは未経験者3名で1対1のガチンコ勝負。

経験者2名は、先輩達がベースにしているハンドボールのイメージを共有しながら実戦練習。

経験者2名は上級生と同じメニュー、未経験者の3名は途中からは別メニューでのトレーニングでした。

8月の西医体まで、ここからピリッと引き締まった空気で一気に突き進んで欲しいですね。



チームトレーニング再開

[ 日々 ]

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GW休みも明けて、チームトレーニングも再開しました。

もう既にバキバキに筋肉痛です。

オフはオフでいいですけど、やっぱりハンドボール、チームはいいなぁと。

昨日の練習にはOBになってしまった、神田氏、有江氏、高橋氏、高田氏、落合氏も来てくれました。

一気に若返ったチームメイトと、37歳目前のおっちゃん(僕)も一緒になって張り切っています。

今日は朝から、仕事の整理をして、来週のチームのメニューを考えて、滋賀医大ハンド部の関西学生リーグ6試合の映像分析をしていました。

そして、これからチームの後輩の結婚式です。チームのみんなで盛大に祝ってきますぜ。

明日は朝から福井大学医学部のコーチです。新一年生が5人も入ったって話だし楽しみですね。

仕事もこれから一気に忙しくなっていきそうだし、ハンドボールスクール、ユメ先生、さばスポも5月から本格的に再開するし、またドタバタとしそうですけど、しっかりトレーニング計画を立てて7月の社会人選手権に向けて準備していきます。

では皆さんよい週末を!!!